社会科学における場の理論

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◎書誌
著者:クルト・レヴィン
訳者:猪股佐登留
発行日: 2017年12月25日
体裁: A5判並製384頁
ISBN: 978-4-908736-07-0
発行:ちとせプレス

◎内容紹介
いま読んでおきたい古典的名著
社会科学において理論をどのように構築していくのか。レヴィンの概念的,方法論的考察の集成。心理学に多大な足跡を残したクルト・レヴィンの古典的名著が待望の復刊! 姉妹編として編まれた第1巻『社会的葛藤の解決』と同時刊行。

◎目次
第1章 心理学における定式化と進歩
第2章 場の理論における構成概念
第3章 一定時における場の定義
第4章 場の理論と学習
第5章 退行,後もどりおよび発達
第6章 場の理論と社会心理学における実験
第7章 社会心理学における研究法の問題
第8章 心理学的生態学
第9章 集団力学の開拓線
第10章 全体事態の関数としての行動と発達
付録 全体,分化および統一性の概念分析